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社長からの手紙

平和塗装の「こだわりポイント」今すぐチェック!

社長からの手紙

株式会社 平和塗装 社長の水谷吉成から皆さんへの
手紙です。

営業マンと話をして契約したが、工事の内容が違っていた。

営業マンとの打合せで工事をスタートさせたけれど、実際施工する職人に内容が伝わってなく、後味の悪いリフォームになってしまったという話をよく聞きます。
平和塗装は、受注を受けた担当が直接、現場に出て指揮を執ります。

現場経験のないものがお客様のお宅に訪問することはないのです。

職人に自信があります。

私は、19年間塗装業に携わっていますが、正直、今までにすごい!と感じた職人は、片手で数えるほどしかいません。
よく「塗装なんて簡単でしょ」と言われますが、技術を完璧に覚えるのは、大変むずかしい職業なのです

いろいろな人が○○塗装と看板をしょって仕事をしていますが、腕には差があるのが実情です。
職人次第で仕上がりが左右し、耐用年数まで変わってしまうのです。

そんな思いもあり、私は、技術面、仕事に向き合う姿勢、現場のマナーに至るまで、しっかり社員を教育してきました。
そんなうちのメンバーに塗り替えをさせていただけませんか。
満足していただける自信はあります。

現場経験のないものがお客様のお宅に訪問することはないのです。

手抜き工事をされてしまう理由・してしまう工事業者。

塗り替えを依頼するとき、○○ハウス、○○建設、塗装業者紹介屋など、いろいろあるわけですが、図でもわかる通り施主様から○○塗装にいくまでに、たくさんの経費を使う為、実際施工する塗装業者は、予算のない状態で工事を行うことになります。ここで断れる業者はいいのですが、このご時勢に受けてしまう業者が多いと思われます。
仕事を受注した会社は、予算がない為、材料を替えたり工程を抜いてしまったり、いろいろな手を使って赤字にならない様に、工事をしてしまうのです。(すべての業者がやっているわけではないですが。)120万の工事でも、実際は50万の工事で終わっているケースが多いのです。
大手メーカーは保証があるからと聞きますが、結局、保証責任はメーカーではなく、末端の業者が責任を取るケースが多く、そんなにメリットがあるわけではありません。

手抜き工事をされてしまう理由・してしまう工事業者。